2010/06/09

GAEを使ってのTwitter botでの cron はちゃんと動いていました。



GAEを使ってのTwitter botでの cron はちゃんと動いていました。





cron の設定は間違っていなかったので、動作確認をしているフローの中で何か不具合があったのだと思います。

2010/06/07

GAEを使ってのTwitter botを試してみました。



Google App EngineでTwitter botを作る のサイトの記載をそのまま試させてもらいました。

各ソースをコピペして、Deploy するだけ、とても簡単。



data.txtに記載した日付にコメントをツイートします。ツイートする時刻は、cron.yamlに記載しています。但し、cron が上手く動いていません。上記の画像は、GAE の Application を実行した際にツイートされた時のキャプチャーです。

GAE での Python-Twitter を利用した流れは、なんとなく分かってきたので、これを元に、特定のキーワードがつぶやかれたら、その内容をメールで送信してくれる bot を作ってみたいと思っています。

Twitterが面白くなってくる時期について



Twitterが面白くなってくる時期について、始めた頃に、「フォローが100ぐらい付くと面白くなる」という記載をあちこちでみていました。それを信じて、「あまり面白くない」と感じていた時期を過ぎて100を超えたあたりから、本当に面白くなってきました。

まず、フォロワーがコンスタントに追加されてくるようになり、色々な人の考えに触れることができるようになりました。自分から求めても、接点は無いだろうと思われる方からのフォローが付くと、なんだか得した気分になれます。

自分のツイートにフォローが、ちょこちょこと付きだすと、さらに楽しくなります。


現状のフォロー数です。

2010/06/06

Google App Engine Launcherの使い方が分かってきました。



Google App Engine Launcherを起動します。


これは、既に Application を複数登録している状態です。
起動したい Application を選択して、「Run」ボタンを押します。



起動した Application の横に起動中のアイコンが表示されます。
エラーがあり、起動出来ていない場合は、アラートのアイコンが表示されます。
「Logs」ボタンを押すと、ログが確認できます。



ログの確認画面



「Deploy」ボタンを押すと、サーバへのアップロードができます。



アップロードの前には、Google App Engine のアカウント、パスワードの入力が必要です。


次回に続く・・・ 予定

2010/05/30

Python-Twitterモジュールを利用したツイート その2 HT-03Aの続き



昨日のエラー部分の検証

> HT-03AのASE上で動作させると、
> Twitter.pyのGetTemp CachePathのところでエラーが出ます。

HT-03AのPythonインタープリタのエラーメッセージを見ると
/tmpフォルダが無いので、展開できないと言っているだけのよう

/ase/extras/Python/tmp/

を作成する

再度、AndroidからPythonでTwitterに投稿すると、問題なく成功



Googleの検索キャッシュに、このページが「PYSSLA 使い方」で残っているようなので、その記事へのリンクを張っておきます。

IKEA神戸で買った「PYSSLA ビーズ」でピカチューを作ってみました。
http://vivo-design.blogspot.com/2010/10/ikeapyssla.html


2010/05/29

Python-Twitterモジュールを利用したツイート



AndroidからPythonでTwitterに投稿する の記事を拝見して、試してみました。

HT-03AのASE上で動作させると、Twitter.pyのGetTemp CachePathのところで エラーが出ます。では、まずWindows XPのPython2.6のインタープリタ上 で動作するのかを確認。

インタープリタにて
>>> import twitter
をすると、twitterモジュールはありません。と表示

python-twitter をダウンロードしてインストール

再度インタープリタにて
>>> import twitter
をすると、今度は、simplejsonモジュールが必要とのこと simplejson をダウンロードしてインストール

再びインタープリタにて
>>> import twitter
をすると、今度はエラーは出ず。 そのまま
>>> api = twitter.Api(username='username', password='password')
>>> status = api.PostUpdate(u"PythonのインタープリタからTwitter
モジュールを使ってのテストツイート")
を実行すると、ツイート完了。
Twitterにて正常に投稿、表示されていることを確認。

2008/12/05

FlashDevelopを使ってみました



FlashDevelopを使ってみました。FlashDevelop とは Flash/ActionScript 用の Windows 向け開発環境(IDE)のことです。オープンソースなので、無料で利用することができます。Flex SDKと共に利用すれば、Adobeの製品を利用することなく、swfをコンパイルすることができます。

FlashDevelopを使いたくて始めた訳ではなく、Progression™を利用したくて、その準備で、FlashDevelopが必要になりました。Progression™は、Flashのフレームワークです。Flashサイトをフレームワークの作法に従うことにより、簡単に作成できるようです。Progression™は、Flash CS3があれば、スクリプトを意識することなく開発できるようですが、手元にまだ、Flash CS3はありません。

フレームワークと聞くと試さずにはいられなくなっているので、どうしてもProgression™を使ってみたくなったわけです。FlashDevelopの基本操作からコンパイルまでは出来るようになったのですが、Progression™を利用した開発の検証はこれからです。

FlashDevelop
Progression™

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