2010/10/05
App Inventor for Android のチュートリアルをやってみました。
App Inventor for Android のチュートリアルをやってみました。
画像をクリックすると、「ニャー」と猫の鳴き声がするだけのアプリ。
「Design」と「Blocks Editor」を使って、直感的にプログラムができます。英語のチュートリアルでも、挿入されているキャプチャーを見るだけで、操作方法は分かりました。
できたアプリをAndorid携帯に持っていくのも、とても簡単。プロジェクトのページでQRコードを作成し、そのQRコードをHT-03Aで読み込めば、自動でアプリのダウンロード、インストールが完了します。
インストールをして、トップページにアイコンを配置した様子。親子をイメージしたようなアイコンがかわいい。
ラベル:
Android,
App Inventor
登録:
コメントの投稿 (Atom)
人気の投稿 (過去 30 日間)
-
MacBook Airを仕事でプロジェクターに接続ことがあり、どのようにすれば、切り替えが出来るのかを調べました。忘れやすいので、備忘録として記録。 Windowsノートパソコンにプロジェクターを繋げて、プロジェクターに出力を切り替える時には、ファンクションキ...
-
さくらVPSにて、Django1.3で開発サーバを起動し、アプリを作成する際、テンプレートからCSSが参照できませんでした。しばらく調べて解決したので、備忘録として記録しておきます。 さくらのVPSに入っているPythonは、2.4.3です。 Python ...
-
「iOS位置情報プログラミング」のiBeaconのサンプルコードを試してみました。 iBeaconとは iBeaconとは? 超話題の「iBeacon」を徹底解説――O2Oの本命となるか!? iOS 7の隠れキラーコンテンツとなる近距離無線通信「iBeacon」とは?...
-
Zope3 の bin/debugzope で、ルートフォルダとしてのroot変数が使えない件、Windows環境で行うと問題なくアクセスできました 引き続き、Vine4.2に、Zope3.4.1をインストールして確認しました。 すると、何の問題もなく、root変数...
-
android-scripting 「SL4A」上で、6行で作れるAndroidのバーコードスキャナープログラムを試してみました。android-scripting 「SL4A」のサイトにサンプルプログラムのリンクとして、下記のサイトがありました。 Android...
-
さくらのVPSサーバへインストールしたZope3.4.1を使って、「Zope3入門篇」の第9章「国際化」第10章「サイトのレイアウトをカスタマイズする」を確認しました。 Zope2からそうですが、Zope3でも、国際化対応の機能を元々持っています。Zope3入門篇では...
-
Vineを動かしていたサーバの中では、Subversionも動かしていました。FedoraにSubversionをインストールしようかと思いましたが、Pythonのバージョンを上げてしまったため、yumが動作しなくなってしまいました。yumが動くように調べて変更をしてみました...
-
PyPDF2というPythonのPDFライブラリがあります。Pythonを使って、PDFファイルを操作することの出来るライブラリです。PDF内のページを抽出したり、ページをマージしたりすることが出来ます。 PyPDF2 http://www.blog.pythonlibr...
-
「育児日記EmiriSystem」にページを作ってみました。 育児日記EmiriSystem http://www.emiripapas.com/ 子どもが産まれた頃に、このシステムを知っていれば絶対に使っていたと思います。 EmiriSystemとは、サイト...
-
今回は、戦いの特集で関ヶ原です。 戦いのきっかけは、秀吉の死後、徳川家康が 天下を手に入れようとしていた。 それを知った石田三成は、毛利輝元を総大将に 西軍を立ちあげ、家康は、三成と仲の悪い武将たちを 味方にして、東軍を結成した。 軍勢の違い 東軍 約7万40...


0 件のコメント:
コメントを投稿